パンク時の対応

本日10月13日

朝の冷え込みが少しきつくなってきたように思います

本日は、車両に搭載されている、応急用タイヤの事について触れさせて頂きたいと思います

一昔前の自動車ですと、トランク内、自動車の底周りに吊り下げなど搭載方法は様々ですが

最近は、応急用タイヤの代わりに、パンク修理キットが搭載されている自動車が増えてきております

ご自身の自動車には、応急用タイヤ と パンク修理キット どちらが装備されているかご存知ですか?

運転をしようとしたら、パンク・・タイヤ交換して・・あれ・・?・・・タイヤって載ってないの?

慌ててしまうと思いますので、簡単に応急用タイヤの有無を確認出来る方法をご案内させて頂きます

上記の様なステッカーが、運転席側のセンターピラーに貼ってあります

※ 表示方法はメーカー、車種によって異なります。ご自身のお車で一度お確かめになって下さい

上の画像は、パンク修理キットが搭載されている場合の画像です

装備品の把握が出来ていると、トラブル時の対応が早いと思いますので、よろしければご確認を

話は変わりますが

9月中は、大きな台風の影響で、事故修理、故障修理の受け入れ、納車に至るまでに通常よりも

お時間を頂いてしまい、ご迷惑をかけてしまったお客様が若干いらっしゃったかと思いますが

10月になりまして、9月中のピーク時のような工場内の混み具合は、幾分は解消されております

当社をご利用頂いておりますお客様の皆様本当にありがとうございます。当社をご紹介下さいました

保険代理店様、修理工場様も本当にありがとうございます。

いつもと変わらない仕上がりと納期でお客様のお車をお返しさせて頂くべく、従業員一同日々

邁進しております。今後ともどうぞ宜しくお願い致します

では又